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Jan 29, 2005

風邪で終日寝込む

 加湿器やビタミンC、お茶うがいなど万全の対策をしたつもりが、あっさりと大風邪をひく。みんなに迷惑をかける。鼻がとても気持ち悪いんだけど、鼻うがいをする勇気がない。鼻に長細いブラシを入れて口から取り出し、ごしごし洗いたい。

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Jan 28, 2005

空き巣か!?(こうさぎ)(BlogPet)

きょうmoshamoshaの、ボールも帰京された。
moshamoshaは、

きょう、moshamoshaとレギュラーみたいな不足した?きのうはれいへ不足する

といってました。

*このエントリは、BlogPetの「シャンボール」が書きました。

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Jan 24, 2005

空き巣のその後

 いろいろ考えた結果、やっぱり鍵を強化しないとだめでしょということになり、ドアにつける補助鍵を買いました。ドアの鍵をかけてから、その補助鍵を施錠します。たとえ、メインの鍵が破られても補助鍵が空き巣の侵入を防いでくれるはず。その補助鍵は内から鍵を開けられません。室内に人がいるときに外から補助鍵を閉めてしまうと、室内の人が外に出られなくなっちゃうんだよね。外出時は使えるけど、室内に誰かがいるときは使えない鍵です。気をつけないと。心安らかな日々が続きますように。

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Jan 22, 2005

空き巣か!?(こうさぎ)

きょう、moshamoshaとレギュラーみたいな不足した?
きのうはれいへ不足するはずだった。
きょうシャンボールは、吉祥寺へショッピングしなかったー。
moshamoshaは、

 きっかけは先週の木曜日だった。
奥さんが「今日、怪しい人が来てね……」とシャンボールに話

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「シャンボール」が書きました。

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Jan 17, 2005

ぼろ市に行きそびれる

 土曜日、日曜日と開催されたはずの世田谷ぼろ市に行きそびれる。土曜日は寒さに負け、日曜日は午後のお昼寝に負けた。今年の12月はいけますように。お昼寝の夢に中古カメラと蟹が登場。どちらもぼくがいま欲しいもので、欲望丸出しの自分に赤面する。夢は無意識の欲望が姿を変えて現れるのではなかったっけ?まあ、いいか。

 誰か変わり者がくれるかもしれないので書いておくと、いま欲しいカメラはこれで、蟹はこんなのが食べたい。

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Jan 15, 2005

道に残る雪(こうさぎ)

きのう、気は1された!
シャンボールは、2するはずだった。
moshamoshaは、

 帰ってきました。
新幹線で帰京するとき、岐阜、滋賀で路上に残る雪をたくさん見まし

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「シャンボール」が書きました。

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Jan 13, 2005

あるある探検隊♪あるある探検隊♪

レギュラーの面白さは顔の不細工さだ。こぎれいな芸人が東西で多い中、レギュラーの2人の不細工さ、あか抜けなさは群を抜いている。フットボールアワーの岩尾も不細工だが、相方の後藤はイケメン系だ。レギュラーは2人ともぶっさいく。彼らはたとえ、いま受けている「あるある探検隊♪あるある探検隊♪」が飽きられても、不細工を武器にした顔芸でいつでも盛り返せるのではないか。レギュラーは、変な顔の奴が一番面白いという小学生時代のヒエラルキーを復活させたといえる。笑いの原点。レギュラーを生で見てみたい。

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Jan 11, 2005

空き巣か!?

 きっかけは先週の木曜日だった。奥さんが「今日、怪しい人が来てね……」とぼくに話した。木曜日(6日)の4時半ごろ、彼女が1人でいるときにドアチャイムが鳴った。ドアが激しく叩かれる。ドア越しに「2月に玄関前の通路で給水工事をするので、挨拶にきました。玄関前までお願いします」。ぼくのマンションは屋内で工事があるときは、必ず前もってその知らせが掲示板に張り出される。しかし、2月に給水工事をするなんて知らせはなかった。

 彼女は胡散臭く思いながらもドアを開けた。立っていたのは作業服を着た2人。20代前半、ちゃらちゃらした感じの若者と、仕事ができなさそうな貧弱な中年男性。年齢は40代前半か。男たちは彼女の顔を確認して「工事でうるさくなるかもしれませんが、よろしくお願いします」と頭を下げた。男たちを怪しんだ彼女は、男たちの顔を記憶した。

 彼女は男たちを変に思いながらも、ぼくにその出来事を話すだけで、特別なことはしなかった。ぼくのマンションはオートロックがなく、出入りはほぼ自由だ。営業、セールスの人が来ることは多い。木曜日の男たちもそんな来訪者の1人に思えた。

 男たちが単なる来訪者から、疑惑の男に変わったのは月曜日(10日)だ。ぼくが夕飯を作ろうとしていると奥さんが声を上げた。「木曜日に来た男たちに似た人が向かいのマンションの通路にいる。ドアや電気が消えている窓を調べている」。向かいのマンションはぼくのマンションと同じ6階建て。オープンになっているため、こちらのベランダから通路がよく見え、それぞれの部屋の玄関を出入りする人が確認できる。彼女が見たのは2人。1人は木曜日に来た男のように見えるという。部屋の電気を消して、ぼくも男たちを見た。確かに2人とも作業服だ。通路を行ったりきたりして各部屋のドアチャイムを鳴らしている。室内の人が応じると、前かがみになってドアホン越しに話をしている。話が終わると時間をかけてメモをしている。1人は階段に消えてしまった。

 15分も観察しただろうか。1人の男が先に姿を消し、そしてもう1人も階段に消えていった。奥さんは木曜日に見た怪しい男が向かいのマンションに現れたことから、空き巣を疑っている。通路を行ったりきたしてドアや窓を調べるなど確かに怪しい点は多いが、ぼくは空き巣とは確信をもてなかった。

 その約30分後、ご飯を食べようとしていたときにドアチャイムが鳴った。思わず顔を見合わせた。新聞の集金はいつも月末だし、遅い時間には来ない。瞬間的に木曜日の男が向かいのマンションで空き巣の下調べを終えて、こちらに来たのだと思った。ぼくが対応する。ドアを閉めたまま、「はい。何ですか?」と声をかける。明瞭な男の声で「1月中旬に玄関前の通路で給水工事をするので、挨拶に来た。玄関前までお願いします」と聞こえた。木曜日と同じだ! しかも、工事の日程が前倒しされている!

 ぼくは語気をやや強めて、「この前もいらっしゃいましたよねっ。よろしくお願いします」と言った。男は「あ、はい。お願いします」と少し動転した声で返した。ぼくは「はい」と答えて、玄関の灯りを消した。外からは奥の部屋に引っ込んだように見えるはずだ。ぼくたちは玄関に残り、息を潜めた。男は何かメモをしているようだ。金属がチャラチャラと触れ合う音が聞こえた。鍵の束のようだ。ガタンという音も複数聞こえる。ドアの新聞受けを外から開閉する音と同じだ。同じ階の別の部屋を訪れている様子はなかった。しばらくしてエレベーターで降りていく音が聞こえた。

 疑惑は確信になった。木曜日に来た男たちは空き巣を目的とした犯罪者だ。木曜日の最初の来訪は、我が家が無人になる時間と、空き巣に対する警戒心の確認だったのだろう。平日の昼間に在宅し、すんなりドアを開けたため、男たちは「この家は休日に無人か。警戒心は薄い」と仮定したのかもしれない。さらに考えるなら、男たちは向かいのマンションから、こちらのマンションの無人の部屋をチェックしていたのかもしれない。皮肉なことに、向かいのマンションにいる男たちを監視するとき、ぼくたちは監視の姿を見られないよう部屋の灯りを落としていた。そのため、無人と判断されたのか。ぼくが応答しなければ、押し入られていたかもしれない。居留守をしなくてよかった。怖さがこみ上げ、顔がこわばった。

 男たちを空き巣と判断したぼくたちだが、できることは限られていた。奥さんは携帯電話を取り出し、マンションの理事会に属している隣の奥さんにメールを書いた。「気にしすぎかもしれませんが……」と遠慮がちに、木曜日の出来事や向かいのマンションの男たちの姿、そして少し前に訪ねてきた男たちのことを詳しく書いた。メールを送ったすぐあと、隣の奥さんが電話をくれ、マンション内で工事は予定していないこと、空き巣がこのマンションでも発生していることを教えてくれた。

 「絶対に空き巣よ!」という隣の奥さんの早口の声にぼくたちは自衛を決心した。マンションの場合、最も狙われるのはドアだろう。空き巣の手法は、鍵穴に道具を差し込んで開錠するピッキングや、室内からドアを施錠するサムターンを外部から回すサムターン回しが多いようだ。ネットでいろいろ調べるとドアを加工することなく、二重鍵にできる補助鍵が売られている。アラームも必要かもしれない。二重鍵でないのに、二重鍵にしているように空き巣に見せるダミーの鍵穴「もどキー」もあるが、ここは投資を惜しむときではないだろう。

 せっかく作ったご飯だが、こんなことをしている間にすっかり冷めてしまった。ぼくたちは温め直して遅い食事を取った。

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Jan 10, 2005

もしゃもしゃつながり

 2人で某ショッピングモールに行く。そのショッピングモールには大きなペットショップがあり、なんと大半の人が犬を連れていた。大型犬から小型犬まで犬の博覧会状態。

 そのペットショップで、奥さんがお客の一人が連れている犬を指差し笑い出した。ぼくも見るなり、笑いがこみ上げてきた。どうもビジョン・フリーゼの成犬のようなんだけど、真っ白い顔がまん丸でバレーボールに目鼻をつけているようだ。もしゃもしゃの毛を整えてもらって、まん丸にしてもらったんだろうか。とてもかわいいんだけど、それよりも面白い顔!のほうが勝っている。写真を撮らなかったのが惜しい。ぼくたちはショップの売り場を行ったりきたりして、そのビジョン・フリーゼを何度も見た。

 その面白顔の犬は、人に笑われるのに辟易しているのか、目が合うと節目がちになり、そっぽを向いてしまう。恥ずかしがっているようにも見える。そしてちらちらとこちらの反応をうかがっていた。犬でも、人でも、もしゃもしゃ毛に目が行ってしまう……。

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Jan 09, 2005

ご無沙汰しております(こうさぎ)

ikakiuchiの、原因は帰京しなかったー。
ikakiuchiは、

 はじめて1人で帰省したのは高校1年のときだった。
高校の

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「シャンボール」が書きました。

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西荻は寒い町

 行きたいパン屋さんがあったのでお昼過ぎに西荻窪に出かける。吉祥寺から総武線でひと駅。土曜日なので中央線の快速は止まらない。西荻や高円寺に住む人は土日に中央線の快速が通過することに不満はないのだろうか?吉祥寺で乗った総武線は隣の三鷹からやってきたのか空席が多く、ぼくたちは座っていくことができた。

 たぶん、西荻の駅に降りたのは初めてだ。上京して7年余り、西荻に降り立った!という感慨は特になし。駅の作りが高円寺と似ている。ホームが高架式になっていて、妙に短いエスカレータがある。ワインショップが駅の高架下に入っていた。

 初めて降り立った西荻の印象は、寒いだ。家を出るときは小春日和でほっこりあったかいなーと思っていたけど、西荻は寒々していた。なぜかぼくたちが歩いた駅の周りや商店街に日がほとんど当たっていないのだ。お店やビルが密集して立っているためか、角度がない午後の日光が道路まで届かない。アンティークショップを見るつもりが、ぼくたちは冷え込みにやられて早々に吉祥寺に戻った。

 目的にしていたパン屋さんはとてもおいしかった。手作りの天然酵母パン。店内で食べることができ、ぼくたちは3種類のパンが味わえる「パンプレート」と金柑のタルトを食べた。京都・六曜社の豆を使っているというコーヒーの深い味わいにも感動する。京都に住んでいたとき六曜社でコーヒーを飲んだはずだけど、こんなにおいしかったっけ、と自分の味覚のいい加減さをあらためて確認する。パン屋さんは六曜社のコーヒー豆の販売もしていたので、100グラムだけ買った。

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Jan 04, 2005

睡眠時間

 睡眠時間の不足がすべての体の不調の原因になっているような気がする。ぼくの場合ね。できれば毎日8時間は眠りたいんだけど、平均は6時間あるかないかかな。6時間はサラリーマンの平均くらいだと思う。6時間だとちょっと朝が辛いね。午後に眠くなることが多い。起床の8時間前にベッドに入って、1時間くらい本をうだうだ読んで、くいって寝るのが理想だね~。

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Jan 03, 2005

乗り物系博物館の誘惑(こうさぎ)

きのうはikakiuchiとフラみたいな帰省したよ♪
きのう、帰省しなかった?
きょうikakiuchiで、高校を1しなかったー。
きのう、帰省したかったみたい。


*このエントリは、こうさぎの「シャンボール」が書きました。

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Jan 02, 2005

道に残る雪

 帰ってきました。新幹線で帰京するとき、岐阜、滋賀で路上に残る雪をたくさん見ました。京都市内でも山に近い左京区ではまだ雪が残っていました。しかし、最も雪が残っていたのは杉並区の我が家の周り。日の当たらないところはほとんど雪に覆われていました。形が崩れたしまった雪だるまもそこいらに。29日に降った雪がまだ残っていたのでしょうか。自宅は暖房設備が貧弱なので、あまり寒くなると困ります。灯油ストーブが使える住宅に引っ越したいです。

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Jan 01, 2005

年末年始はテレビを見る

 年末年始はテレビばっかり見ている。平日の働いているときは夜にニュース番組とお笑い番組(リチャードホールとか)を見るだけだが、年末年始は朝から深夜までずーとテレビを見ている。諸関係によってチャンネル権がないのが残念だが、人がチャンネルを変えるタイミングを見ていると、その人のテレビ番組の好みが分かって面白い。「あ、お義父さんは洋物ドラマ好きか」とか。

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